とりあえずラグナのこととか。どうでもいいけど、なんで登録IDが10文字制限なんだ?俺のIDは11も(ry。


by cyborgninja
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カテゴリ:ラグナの車窓から( 9 )

「登坂」
~今日は山へと入っていきます~

やがて列車は、右へ左へと
急なカーブを繰り返しながら
本格的に斜面を登りはじめました

このころになると
乗客たちの気分ものってきて
悪い天気もなんのその







著作権侵害もなんのその!
(怒らないでー)


適当に取ったSSをみてください。

ラグナの車窓から~川口浩探検隊(スイスペ)~を見る
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by cyborgninja | 2007-12-28 12:50 | ラグナの車窓から

アビスレイク高原の散策

「靴のオシャレ」
~今日はフリードリヒスハーフェンに到着です~


列車はボーデン湖を眺めながら気持ちよさそうに走っていきます

車内で出会った2人の女性

その足元に注目

お金をかけなくても自分なりのオシャレを楽しんでいます

破れているのもオシャレの一つ……
かどうかはわかりません

うーん、弟思いの優しいお兄ちゃんです
おや、駅に着くや否やすごい勢いで走っていきます

ああ、お父さんが迎えに来ていました
やっぱり、まだまだ甘えん坊です








まだまだ「世界の車窓から」に甘えっぱなしだ!


適当に取ったSSをみてください。

ラグナの車窓から~アビスレイク高原の散策~を見る
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by cyborgninja | 2006-07-06 16:07 | ラグナの車窓から

ルルカ森を訪ねて

ローカル線でめぐる南ドイツの旅
2006年6月5日から8月20日放送予定

ワールドカップ開催国ドイツの鉄道の旅。今回はフランクフルトを起点に、新幹線ICEやローカル列車を乗り継いで南ドイツを周遊します。日本対オーストラリア戦が行われるカイザースラウテルン、ローマ時代からの由緒ある温泉町バーデン・バーデン、大河ドナウの源泉やボーデン湖畔を巡り、列車はバイエルン・アルプスを目指します。車窓に広がる緑の牧草地と雪山、白亜のノイシュヴァンシュタイン城、世界遺産のヴィース教会、春のビール祭りで盛り上がるミュンヘン、ロマンチック街道の中世都市ローテンブルクなど、南ドイツの魅力が満載。さらにドイツ最高峰のツークシュピッツェへ向かう登山列車や、フランクフルトの蒸気機関車も登場。お楽しみに!








もち、恒例のコピペだ。


適当に取ったSSをみてください。

ラグナの車窓から~ルルカ森を訪ねて~を見る
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by cyborgninja | 2006-06-05 23:33 | ラグナの車窓から
初秋のカナダを巡る旅

豊かな大自然の宝庫、多様な人種と文化が融合する国、カナダの旅。
大陸横断鉄道カナディアン号は、西の玄関口・バンクーバーを起点に東へ走ります。
カナディアン・ロッキーを越え、内陸の平原を抜け、カナダ最大の都市トロントまで3泊4日の行程です。
さらにはフランス文化色濃い世界遺産の町ケベック・シティを目指し、秋のメープル街道を走ります。ローレンシャン高原では一面に広がる美しい紅葉と出合いました。
内陸の拠点ウィニペグからハドソン・ベイ号で永久凍土の町チャーチルへ。ユーモラスな白クマや神秘的なオーロラが目を楽しませてくれました。

カナダの初秋を彩るバラエティー豊かな車窓をお楽しみください。








おし、恒例のコピペ終わり。


適当に取ったSSをみてください。

ラグナの車窓から~カタコンからジュピロスまで~を見る
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by cyborgninja | 2006-04-25 05:40 | ラグナの車窓から

各種狩場の珍光景

「陽射しが差し込む車内」
~今日は、ストックホルムに向かう特急列車の乗客たちをご覧下さい~


陽射しが射し込む車内
乗客たちが
それぞれの時間を過ごしています

時計の針は
午前11時に近づいた所ですが
何だか昼下がりのような雰囲気が漂っています
それは窓から射し込む
夕陽のような陽射しのせいでしょうか

僅か6時間程で終わってしまう
冬の昼間 スカンジナビアの人々は
自然のリズムに身を委ねるかのように過ごします








ストックホルムなんて行ったことありません




だんだん面倒になってきた。



各種狩場をご覧ください。


ラグナの車窓から~各種狩場の珍光景~を見る
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by cyborgninja | 2006-04-13 01:19 | ラグナの車窓から

溜まり場

溜まり場を巡る

(こっから嘘)
夏の溜まり場。プロンテラを起点にぐるりと時計回りに列車を乗り継ぎながら、行く先々で登山鉄道に乗車するスイスならではの列車三昧の旅。
ヨーロッパ最古の現役登山鉄道リギ、氷河急行の旧線路を走るフルカ蒸気鉄道、そして世界一の急勾配を誇るピラトゥス鉄道、といずれ劣らぬ強者揃い。
最大の期待は、もちろん標高3454メートルの高さまで登るユングフラウ鉄道。
列車の窓に入りきらないほど間近に迫る岩壁と氷河の存在感に圧倒されます。
雪の残るアルプスの峻嶺、山裾に広がる緑の丘陵、そして車窓に広がる紺青の湖面、何もかもが夏の日差しの下に輝いています。

ラグナの車窓から~溜まり場~を見る
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by cyborgninja | 2006-04-10 20:57 | ラグナの車窓から
春のリヒタルゼンを巡る旅 第二回は、クエストの様子です。


春らしい青空の下、途中下車をしてリヒタルゼンの街を散策します


リヒタルゼンはおよそ120万の人々が暮らすブルガリアの首都

この街のシンボルとなっているのが
レッケンベル社の本社と地下研究所です

ブルガリア独立のきっかけとなった
ロシア・トルコ戦争で戦死した20万人のロシア人兵士を
慰霊するため1882年に着工
30年の歳月を経て完成しました


※原文は世界の車窓からパクらせていただいておりますんで、ブルガリアとか嘘です。

ラグナの車窓から~リヒタルゼン クエスト編~を見る
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by cyborgninja | 2006-04-09 14:50 | ラグナの車窓から

リヒタルゼン

春のリヒタルゼンを巡る旅


プロンテラ近郊のイズルートから飛行船のペルロック号に乗車し、排ガスの街アインブロクへ。

線路を徒歩で山脈を縦断しながらリヒタルゼンまで向かいます。

旅の締めくくりはリヒタルゼン貧民街。豊かな自然のリヒタルゼンの旅をお楽しみください。

ラグナの車窓から~リヒタルゼン編~を見る
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by cyborgninja | 2006-03-31 12:54 | ラグナの車窓から

天津(アマツ)

「春の香りプレリュード」
~今日からアマツの旅が始まります~



ひらひらと舞い踊る花びら
暖かい風
顔を出す春の新芽

商人の港町アルベルタを出発した船は
海峡を渡りアマツへ…
商品の港町アルベルタから進路を東に取り、目指すは遥か東の国
そこは、サクラの花が舞う、あたたかな大地。
ゆったりとした空間の中で暮らす人々の生活を車窓に見ながら
アマツダンジョンへ
幽霊屋敷が創り出した、
荒々しくも摩訶不思議な畳部屋の世界を通過

戦場跡では、独特の感性から生まれた芸術に触れます
そして旅の終わりは、世界一長く、深いといわれる地下神社へ
幾つもの列車を乗り継いでまわる
アマツ春の旅です

ラグナの車窓から~天津編~を見る
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by cyborgninja | 2006-03-22 22:10 | ラグナの車窓から